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ひらばり眼科からのお知らせ

ショートブレッド
こんにちは。
最近ショートブレッドというクッキーにはまっていて、クッキーを作る時はそればかり作っています。



ショートブレッドとは、スコットランドの伝統的なお菓子です。
名前にもあるショートとは、サクサクとしたと言う意味でバターの風味が紅茶と良く合うクッキーです。

このショートブレッドがとても好きで、材料も少なく、作るのも簡単なことからクッキーを作る時はこのショートブレッドしか焼かないほど気に入っています(^^)
スタンダードなフィンガータイプの形で焼いたり、一口サイズ用にサイコロ型に焼いてみたりその時の気分でいろんな形にしています♪



他にも、味にアレンジをして、プレーンで焼く時もあれば抹茶やココアにしたりしています。
特に私のお気に入りは、プレーン味を焼く時にもともとのレシピより塩を多めに入れることです。
少しだけ塩気が出て、私の中で勝手に塩ショートブレッドと呼んでいるんですが(笑)とても、美味しかったです(^^)

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ハンドメイドアクセサリー
こんにちは。
アクセサリー作りはイヤリングを作る事が多い私ですが(笑)、今回はブレスレットやアンクレットを作ってみました♪

前からブレスレットを編んでみたいなぁという興味はあったのですが、作り方がよくわからなかったので手を出せないでいました・・・。
でも、たまたまピンク色の皮ひもをお店で見つけてしまい、一目ぼれして思わず買っちゃいました(^^)
良い機会なのでやっと作る気になり、四つ編みというものに挑戦してみました!



初めてだったので編み方に少しムラがありますが、まあまあ良く出来たと思います♪
このままでも良かったのですが、さらにここから手を加えてみました!



赤いビーズをつなげて2連ブレスレットにして、さらに金の葉っぱのチャームをつけました(^^)
さらに、平編みというものにも挑戦してみました!



これはアンクレットにしました(^^)
自転車と葉っぱのチャームが可愛いのでスニーカーを履くときとかにつけて出かけたいです♪

先日また新たに紐を購入しましたし、使いたいチャームがまだあるので出来たら載せようと思います(^^)
なのでそれまでしばらくお待ち下さい!

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陶芸
こんにちは
先日、友人と初めて陶芸教室の1日体験へ行ってきました!
成形と絵付けのどちらかを選ぶことができたのですが、今回は手動ろくろでコップを成形しました。
自分でろくろをぐるっと回しながら形を作っていくのはとても楽しかったです(^^)



上の写真は焼く前のものです!
土を触るのは子どもの頃以来なのでとても新鮮な気持ちでした。
スタンプも押すことができるということで、葉っぱのスタンプを内側に押してみました(^^)
あと、底にもスタンプを押したので飲み終わったら見えるというお楽しみつきです(笑)



これが完成したものです♪
焼き上がりに1ヶ月かかったのでとても待ち遠しかったです!

自分で作ったコップだと愛着がわきますね(^^)
今はコーヒーやお茶を入れて楽しんでいます♪

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弱視について
こんにちは。

新学期がスタートしましたね。
新たに小学校へ入学したお子さんもたくさんいるかと思います(^^)

さて、今年度入学したお子さんは入学前に、就学時検診を受けましたよね。
視力検査もあったのですが結果はどうでしたか?
眼科での検査が必要と診断されたお子さんで、まだ眼科を受診していないお子さんはいませんか?

なぜ、このように問いかけていますかと・・・就学時検診で視力が出ていなかった場合に、そのお子さんが弱視である可能性が疑われるからです。
弱視とは、眼鏡をかけても良好な視力が出ない状態を言います。
斜視や強い遠視、近視、乱視などが原因で視力の発達が遅れている為、弱視は早期発見・治療が特に大事です。
というのも、視力が発達できるのは8歳ごろまでだからです。
8歳までに治療が必要な為、早期発見・治療ができるように、3歳児検診や就学時検診があるのです。

ですが、視力が出なかった=弱視というわけではなく、ただ単に「いきなりなれない場所で知らない人たちが大勢いるところ」という状況で検査はなかなか上手にできなかったりします。
ですので、緊張などでたまたま視力が出なかったということはもちろんよくあることです。
しかし、なかには本当に見えていない場合もあり、その場合は弱視が疑われる為すぐに治療を始めなければなりません。

弱視のお子さんは、自分から見えにくさを訴えることはほとんどありません。
なぜなら、視力が未発達である為、見えにくくなっていったのではなく、もともと今の見え方しか知らないですし、今がその子にとって最良の視力だからです。
ですので、自覚症状がほとんどない為お母さんも気づきにくく、3歳児検診や就学時検診で見つかることがほとんどです。

自覚症状はほとんどありませんが、普段のお子さんのしぐさから弱視を見つけるポイントがあるのでご紹介します。

<弱視を日常生活から発見するポイント>
・片眼を隠すと嫌がる、もしくは固まってしまう
 (右眼と左眼で反応が違う)
・良く見えると思われる方の眼を前にして、近づいて見ようとする
・眼を細めてみたり、物に近づいて見ようとする
・本を読みたがらない、嫌がる、すぐに飽きる
・顎を上げて見たり、上目遣い、横目で見る

こういったしぐさがみられると弱視の可能性が疑われますが、そのお子さんの癖という場合も考えられます。
悩むよりもまずは1度眼科を受診し、きちんと検査を受けることをお勧めします。
当院では、お子さんの検査は必ず視能訓練士が担当しますので安心してお任せ下さい。

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こんにちは

4月になりましたね!
新しく新生活が始まった方もたくさんいるかと思いますが、今年度も頑張っていきましょう(^^)

ちょうど桜が満開で見頃を迎えていますね
私も先日桜の花見が目的で出かけたわけではなかったのですが、良い感じの穴場を発見しました!
線路沿いに桜が植えてあって、そんなに人もいなくてとてもゆっくり満喫することができました(^^)



曇っていたのがちょっと残念でしたが、とっても綺麗に咲いていました♪
桜の名所と言われるところも、もちろんすごく綺麗で良いかもしれませんが、特になんでもない桜並木道もとっても良いですね(^^)

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